胎児の3D撮影など記念フォトは忘れずに。

先輩ママの経験談として、妊娠中にやっておけばよかったと思うことを教えてください

産まれてからママ友に教えてもらった3D撮影。雑誌などで紹介されて知ってはいたものの、金銭的なことや、胎児への影響、産まれた時の感動を減らさないために、撮影するなんて特に考えもしませんでした。
しかし、結構みんな撮影したようで、ママ友が集まった時には話が盛り上がっていました。すごく感動して泣けたとか、撮影が下手で可愛くうつらなかったとか、病院によっては一枚無料で撮影できたそうです。
私が通っていた病院は人気の高い病院でしたが、3D撮影できる設備はなくて考えもしませんでした。
人がやっているとやりたくなるのが人の常。生まれてからではもう遅いのですね。
他にもマタニティフォトやベビーシャワーもみんなやったそうです。かろうじてマタニティフォトは自撮りでお腹だけ撮影しましたが、主人と一緒に撮りたかったな。ベビーシャワーはまだ引っ越したばっかりで祝ってくれる友人が周りにいなかったから、どちらにしてもできなかったですね。
産まれた直後の写真は、真新しい一眼レフを持った主人が撮影するはずが、あまりの衝撃に撮影するのを忘れていたようで、その場にいた助産師さんが撮影してくれた、顔が潰れた赤ちゃんの写真2枚だけでした。男って動揺していると頼りになりませんね。

一生のうち数回しかない妊婦期には、思い出フォトをとりのがさないようにしたいものです。

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